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株式セミナー

書店の本で相場の基礎を勉強したものの、いまいちうまくいかない・・・
どのようにエントリーしたらいのか分からない・・・

このような悩みはありませんか?

まずは書店の本などでローソク足や出来高などテクニカル分析を知ることは重要です。
売買する時の判断基準になるためです。

ですが、それだけではなかなか利益に結び付けていくのは難しいです。

その理由は、個別銘柄には株価を操縦している大口がいるためです。
他の参加者に損をさせようとチャートを作ります。

他の参加者の損失が大口の利益になるからです。

トレードでで得た利益は、誰かが損失を出している
このような構図になります。

誰かが10万円利益  誰かが10万円の損失

テクニカルを勉強すると、みんな同じ行動をするようになる

テクニカルでの買いサイン、売りサインは
書店の本やセミナーで勉強することができます。

買いサイン、売りサインを勉強した人は同じような思考、行動パターンになります。
何かの洗脳のようですね。

その行動パターンを大口は利用してきます。
書店の本などで書いてあるので手口がバレバレなんですよね。

ローソク足の大陽線は強いと書店の本で書いてありますが、
『なぜ大陽線になったのか』、『誰が買って大陽線になったのか』
をセミナーではお伝えします。

大口の気持ち、参加者の気持ちを理解する

ローソク足や節目などのテクニカルは、
相場の参加者がどのような思考で売買をしているのかを知ることができます。

そのため、テクニカルを勉強することは重要です。

また、ロスカットの規準を作ったり、
エントリーのタイミングを計るには有効です。

しかしながら、相場は一部の大口が株価を動かしています。
大口が何を思って、何を規準に相場を動かしているのかを知ることが非常に重要です。

大口の仕込む価格帯で自分も買い、大口の売る価格帯で売ることが
利益を出す条件になるためです。

相場の参加者が節目や出来高等のテクニカルをどのように使うのか、
テクニカルをどのように大口が利用しているかの両面を見ていく必要があります。

*テクニカルを一通り勉強されて、何度かトレードを経験されてからセミナーを受講されますと、
より理解が深まります。

セミナーでお伝えすること

ファンダメンタルズ・・・株価の方向性を把握する
テクニカル・・・エントリーのタイミングを計る

まずはファンダメンタルズで株価の方向性を把握し、
テクニカルでエントリーのタイミングを計ります。

ファンダメンタルズで方向が分かっても、
利益確定のタイミングが分からないと利益が目減りしてしまいます。

テクニカルでタイミングが分かっても、
方向性が間違っていると損失ばかりになってしまいます。

この2つを組み合わせることで、より精度の高いトレードをすることができます。

スイングトレードにも応用が可能

デイトレ用のセミナーという名目で
日中足の資料を見ながら説明するのですが、

正直なところ時間軸が短いデイトレよりも
ゆったりトレードできるスイングの方が効果的だと感じております。

デイトレは限られた時間のため、利大損少になりにくいという特徴がありますますが、
スイングトレードには、じっくり持つことができるという最大のメリットがあります。

スイングは時間に制限がない分、デイトレよりは利大損少になりやすいです。
デイトレ、スイングの特徴もセミナーではお伝えできればと思います。

■株式デイトレ講座 第1回目 テクニカルを理解する

~ローソク足などのテクニカルを理解する~

書店の本に書いてある基本的なこともセミナーでお伝えします。
相場の参加者はどのようにテクニカルを使って売買をするのかを知るためです。

でもそれだけではハッキリ言って不十分です。
大口が相場をどのように見ているかを理解していないからです。

大口の視点、参加者の視点でテクニカルやチャートを見ることで、
個人的には『相場のつじつまが合った』と感じております。

また、セミナーを受講された方も
『面白い!』『今までの疑問が解消された!』
と好評でした。

●ローソク足の買いサイン・売りサイン
ローソク足はテクニカルの中では重要なものと考えています。
大口の心理を読み解きながら、ローソク足について解説いたします。

またローソク足の売りサインや買いサインをチャートを見ながら説明し、
理解して頂きます。

ローソク足は誰もが知っているシンプルなものですが、
大口の心理がローソク足に表れています。

大陽線は勢いがあるということは、書店の本で説明されています。
しかしながら、なぜ大陽線が出るのか、誰が上昇させているのかまでは説明されていません。

セミナーでは、書店の本のローソク足の見方とは違った別の視点でご説明いたします。

●移動平均線の買いサイン・売りサイン
成功例だけではなく、失敗例をもとに移動平均線のメリットデメリットをお伝えします。

●波動について
書店の本には載っていない内容のため、最初は難しいかもしれませんが重要なテクニカルです。
波動を理解すれば、正確なトレンドライン、節目を引くことが出来ます。

●トレンドラインについて
まず講師がチャートに波動と、トレンドラインの引き方をご説明します。
その後、実際にトレンドラインを引き、理解を深めていただきます。

●節目について(サポートライン・レジスタンスライン)
まず講師がチャートに波動と節目の引き方をご説明いたします。
その後、実際に節目を引き、理解を深めていただきます。

節目も大口がチャートを作る上で重要にしています。
ロスカット貧乏になる理由が分かります。

理由は大口が参加者にロスカット貧乏になるように仕向けているからです。
大口の気持ちを理解して、ロスカット貧乏から脱却しましょう。

●下値トレンドラインがレジスタンスに変化
株価が下値トレンドラインを下抜けると、
下値トレンドラインがレジスタンスに変化します。

トレーダーのポジションや心理をご説明し、なぜレジスタンスに変化するのかをお伝えします。

●上値トレンドラインがサポートに変化
株価が上値トレンドラインを上抜けると、上値トレンドラインがサポートに変化します。
トレーダーのポジションや心理をご説明し、なぜサポートに変化するのかをお伝えします。

●サポートラインがレジスタンスに変化
株価がサポートラインを下抜けると、サポートラインがレジスタンスに変化します。
トレーダーのポジションや心理をご説明し、なぜレジスタンスに変化するのかをお伝えします。

●レジスタンスラインがサポートに変化
株価がレジスタンスラインを上抜けると、レジスタンスラインがサポートに変化します。
トレーダーのポジションや心理をご説明し、なぜサポートに変化するのかをお伝えします。

●ボリンジャーバンドの買いサイン・売りサイン
デイトレの銘柄選びにボリンジャーバンドを使います。
ボリンジャーバンドの仕組みやどのようなチャート形状の時に監視対象にして、
どのようなチャート形状の時は見送るかをお伝えします。

●出来高の買いサイン・売りサイン
ローソク足と同様に、大口の心理が出来高には表れております。
非常に重要なテクニカルです。

ローソク足と出来高が見れるようになると、大口の心理が分かり、
チャートを見るのが楽しくなります。

事例をもとに出来高の買いサイン・売りサインをご説明いたします。

●トレンドラインの買いサイン・売りサイン
トレンドラインの引き方を理解し、トレンドラインの買いポイント、売りポイントを理解していただきます。

●一目均衡表のサポート・レジスタンスについて
難しそうな一目均衡表もポイントだけをつかめばシンプルです。
一目均衡表のサポート、レジスタンスをどのように売買に活用するかをご説明いたします。

一通りのテクニカルをご説明いたしますが、
重要なのは『出来高』と『ローソク足』です。

個人的には他のテクニカルは参考程度に確認します。

理由は、ローソク足、出来高には投資家の心理が表れていますが、
他のテクニカルは投資家の心理が表れていないためです。

投資家の心理も重要な要素になりますので、
セミナーではしっかりとお伝えできればと思います。

■株式デイトレ講座 第2回目 ~ブレイクについて~

・ブレイクについて
・エントリーしてはいけない見送りパターンについて

どのようにトレードをしたらいのか分からない・・・
エントリー、利益確定、ロスカットをなんとなくしている・・・

このような方にセミナー資料をもとに、
『エントリー』『利益確定』『ロスカット』の根拠をお伝えします。

トレードは、『ブレイク』『押し目』『転換』の3つのエントリー方法があります。

押し目買い、トレンド転換で買いは、デイトレ上級者向きのため、
まずはエントリーが明確で実践しやすいブレイクで買いですね。

『ブレイク』『押し目』『転換』の3つのエントリー方法をお伝えし、
まずは3つのエントリー方法の大まかな流れを把握していただきます。

銘柄選びの理由から利益確定までの一連の流れをお伝えします。

・前日の銘柄選びの理由
・エントリーポイント
・ロスカットの設定の考え方
・利益確定

なぜエントリーしたのか、なぜ利益確定をしたのかを資料を確認しながらご説明します。

高値ブレイクをした価格帯では、買いサインとして見られていますが、
個人的には売りサインと見ています。

大口の売ってくる価格帯、参加者が買ってくる価格帯の両方を理解することが重要です。

 

●ブレイクの見送りパターン

高値ブレイクは当日の高値を超えたポイントでエントリーするので、
日足の形状や、15分足、5分足のすべてを総合的に見ていく必要があります。

出来高が増加してないかどうか、またはブレイクするまでのチャート形状を見て、
見送ったほうがいいパターンをお伝えします。

ブレイクでの見送りパターンをご紹介いたしますが、
押し目買いや転換にも応用ができます。

下記の見送りパターンをお伝えします。

・出来高や前日のローソク足の値幅から見送ったほうがいいパターン
・高値ブレイクをしたがいったん天井になりそうなパターン
・時間帯で見送ったほうがいいパターン

初心者にとって、ブレイク系はエントリーやロスカットが分かりやすいのでおすすめです。
とりあえずデイトレに慣れて、楽しくトレードができるといいですね。

《このような方におすすめ》
・デイトレードのエントリー、利益確定、ロスカットの目安を知りたい方
・銘柄選びのヒントを知りたい方
・他のトレーダーがどのようにトレードをしているか知りたい方
・書店の本を読んで基礎は理解したが、どのように活用したらいいのか分からない方

株式デイトレ基礎講座 第1回目 第2回目を受講された方の声

京都府 Y様 60代男性
先日は大変お世話になり有難うございました。

《チャートの意味するところ》
5分足、日足、他のパターンは「その時々のトレンドの方向性!今後の流れはどこへ向かうのか!

ローソク(陰線/陽線)からのサイン!等々、完成されたチャートを基に説明を頂き、
自分の中で確認できたことは、 今後の取り組みにおいての大きな参考になると思われます。

一方、9:00の始まりから形成されていく監視銘柄のチャートは、
日々ドキドキしながらその画面に目を落としていますが、

今かな?と、「いざエントリー」…しばらくすると…ちょっとあかん…「損切」

或いは「持続」、設定したラインを変更する事もたびたび、「分かっているはずがなかなか守れない」
人間の欲って恐ろしいものがありますね…私だけかも知れませんが…

《練習の大切さと実践の慎重性》
実際の銘柄を参考にエントリーおよび決済のタイミング、
「順張り、逆張り、ブレイク買い他様々な指標を用いたパターン」等々、確認させていただきました。

再度シミュレーションを繰り返し行い、慎重に実践するのみです。
なんだかんだ言っても私の場合、ルール無視がいくつも有り都度反省です。

「明確な根拠」を肝に銘じ、明日から実施いたします。
今回のセミナーは大変意味深く、私にとりましては大いに勉強になりました。
有難うございました。

 

大阪府 O様 60代男性
先日はありがとうございました。

ローソク足や移動平均線、一目均衡表などわかっているつもりで今までやってました。
しかし、基礎から振り返り、何も上手く使いきれてないことに気付きました。

非常に参考になり今後のトレードに生かして行けると思っています。
また、節目や転換等も教えていただきこれらも今後に役立つと思います。

売買事例のところでは、具体例をあげながらわかりやすく説明していただき、自分の
トレードの時に手元に置いて参考にしようと思います。

 

京都府 N様 30代女性

株の本でテクニカルは勉強していましたが、ローソク足、出来高は奥が深く面白かったです。
なぜ大陽線が出るのか、なぜ大陰線が出るのか説明を受けて、なるほど!と思いました。

書店の本や自分にはない視点なので、とても勉強になりました。
教えていただいたことを一つ一つ理解し、実践できるように取り組んでいこうと思います。

株式デイトレ講座 第3回目 ~押し目買い・銘柄選びについて~

●押し目買い
ブレイクでのエントリーは、当日の高値を買っていくため高値つかみになる可能性があります。
そこで上昇の勢いを確認したあとに押し目買いを狙うほうが、ブレイクよりは確率が上がります。

資料をもとにご紹介し、エントリー、ロスカット、利益確定のポイントを理解して頂きます。

●銘柄選びについて
どのように銘柄を選んでいくのかをケーススタディをもとにご説明いたします。

値上がり率ランキングから出来高やボリンジャーバンドなどテクニカル分析で銘柄を選び、
選んだ銘柄がどのような材料で上昇しているのかを確認します。

さらに信用売り残を確認することで買い残と売り残のバランスを見て、
今後買われやすいかどうかを予想します。

監視に入れるパターン、監視に入れないパターンをお伝えし、
銘柄選びの根拠を理解して頂きます。

セミナーでは、実際に値上がり率ランキングをいっしょに見て、
エントリー候補の銘柄にどのような材料が出ているのかを確認し、理解度を深めていただきます。

株式デイトレ講座 第4回目  ~転換について~~

●転換について
ブレイク、押し目買いよりは難易度は高いですが、一番利益が乗るエントリー方法です。
相場状況に応じて3つのエントリー方法を使い分けて頂くことが重要になってきます。

セミナー料金について

セミナー時間・・・2時間分×4回
開催日時・・・ご相談
開催場所・・・オンライン OR 会場(京都市内)
講師・・・デイトレーダーのパソコン屋さん『そら』 今福 秀介
セミナー料金(1回目)・・・2万円(お試し価格)
セミナー料金(2回目~4回目)・・・14万円(第4回目まで受講後に感想を頂ける方は1万円引き)

セミナー資料をもとにご説明をいたしますが、
疑問に思ったことをすぐにご質問頂くことができます。

今まで受講された方は、セミナー内容と多少テーマが外れていても
お気軽にご質問頂いております。

マンツーマンセミナーの最大のメリットです。

『セミナーを受講して楽しかった』というお客様からの声もあります。
何事も楽しいという気持ちが上達につながりますね。

セミナー内容についてご不明な点がありましたらお気軽にお問い合わせください。
お申し込みはお電話、またはメールにて承ります。
よろしくお願いします。

デイトレーダーのパソコン屋さん『そら』
TEL 075-595-3309
営業時間 月曜~土曜 10時~18時

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